外国からの介護士・・・。
[にっき]
先のブログでも書いたけど、このたび、正式に看護師と介護士の外国からの助っ人が容認されるようになった。もちろん資格のほかに、語学の試験もあるらしいが・・・。外国に行くと、文化の違いに圧倒され、場合によっては大変なマナー違反をすることもある。日本語が話せて、資格があればいいのだろうか・・・。
制度を決めるような官僚や政治家は、将来、金に物を言わせて、高級な老人ホームのお世話になったり、個人的に自宅で介護を受けるんじゃないってかんぐりたくなる。一般庶民は、文化の違いなんか気にせず介護を受けろってか!?もちろん、日本を稼ぎの場とは考えないで、日本の伝統と文化に憧れて日本で仕事をしたいと思う外国の方もいらっしゃるでしょうけど・・・。
せめて、日本人の心を理解できるかの適正試験を導入して欲しいなぁと思う今日この頃です。



